iPhoneの電池のアイコンがオレンジ色(低電力モード)になっているのを戻す方法

iOSiOS, iPad, iPhone

電池の色がオレンジ
電池の色がオレンジ

今さらなんですが。間違って操作してオレンジ色の電池(低電力モード)になっていたので。

オレンジ色の電池=低電力モード

何が原因でこれになる?

iPhoneというか、iOS機器のバッテリーが20%切るとこんな感じで出ます。

バッテリー残量が少なくなると出てくるやつ
バッテリー残量が少なくなると出てくるやつ

ここで、右の低電力モードをタップすると右上の電池のアイコンがオレンジ色に変わります。

これを意図して選択したら何でもないんですが、何かの拍子に間違って押したりしたら、「なんだこりゃ?」という感じになるかと思うので、この記事を書いた次第です。

解消方法

「設定」を立ち上げ

設定
設定

設定をタップして立ち上げます。

上へスワイプ

上へスワイプ
上へスワイプ

目的の物が少し下の方にあるので、上へスワイプします。

バッテリーをタップ

バッテリーをタップ
バッテリーをタップ

「バッテリー」をタップします。

低電力モードをオフにする

低電力モードと言うところをオフにします。

低電力モードをオフにした状態
低電力モードをオフにした状態

電池アイコンが元に戻りました。

まとめ

オレンジ色の電池アイコンは低電力モード

設定のバッテリーからオフできる

です。

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Posted by bla_tan